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スタッフブログ

教室のお知らせ

2019年03月09日

こんにちは

マグマグレッスン(歯科衛生士さんの話)と母親学級の時間が、4月から変更になるのでお知らせです

マグマグレッスンは第3金曜から第1水曜へ
母親学級の第1課は水・土開催していましたが、土曜のみの開催に変更になります

受講を予定されていた方にはご迷惑をお掛けしますが、今後は上記日程になりますので、よろしくお願いします

ひなまつり

2019年02月21日


こんにちは
だんだん気温が暖かくなってきましたね
春が近づいてきてワクワク
花粉は大丈夫ですか?

もうすぐひなまつり
青葉もひなまつりの飾りつけをしました

これが全体像です ↓↓↓
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そして、これは
ななななんと患者さまの手作りなんです
お美しい
一気に華やかになりますね ↓↓↓

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そしてこれはお馴染みの
当院スタッフによる紙のおひな様
ほっこりする可愛らしさ ↓↓↓

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桜の飾りも置いて、ピンク沢山でテンションあがりますね

皆さんのご自宅はどんな飾りつけですか
素敵な日を過ごしてくださいね

2月3日 節分だ~

2019年02月03日

皆さまこんばんは

本日は節分ですね
恵方巻は東北東です!(^^)!

青葉も節分感を出してみました ご協力頂いたのは。。。

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本日15時53分お生まれの凌斗(りと)君です
ママも凌斗君もとても頑張りました
3134gのイケメン君です

カメラ目線頂きました

ワタクシたちも病院からお豆を頂いたので豆まき。。。いや夜食に頂きます。

お写真はママの了承を得て掲載させて頂いております。ご協力ありがとうございました。

インフルエンザに要注意!

2019年01月18日

2019年も早いもので、2週間以上が経過しましたね
皆さま、体調管理はできていますか?

インフルエンザが大流行中ですので、感染予防をしっかりしましょうね
インフルエンザ対策は体の中から
腸内環境を整えて、免疫力を高めて水分摂取をこまめにしましょう
そして、人ごみの中ではマスク着用手洗いも大切です
感染しないように気を付けて下さいね

インフルエンザの流行シーズンはこれからなので、
ワクチン接種をしていなかったという人はこれからの接種でも遅くありません
ぜひワクチン接種する事をお勧めします

また妊婦さんでもインフルエンザの治療は可能ですので、
インフルエンザかなと思ったら、まずは医療機関に電話して受診する事をお勧めします
高熱が続くとママもそうですが、赤ちゃんもストレスがかかるので、早めに症状を抑えましょう

家族の協力もよろしくお願いします

皆さんが、インフルエンザに感染しませんように
青葉より祈ってます

新年のご挨拶

2019年01月01日

新年 明けましておめでとうございます

お正月はどうお過ごしですか?

青葉は猪突猛進中ですIMG_0776.JPG

年始の外来は1月4日金曜日からです。

本年もよろしくお願いします

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7777人目baby♡

2018年12月25日

2018年ももうすぐ終わろうとしていますね
当院も沢山のママやベビーちゃん、その家族、その他沢山の方々に支えられながら2018年を過ごす事が出来ました
ありがとうございます

2018年1/1~12/24までに当院では912人のベビーちゃんが誕生しました
今年も沢山のベビーちゃんにパワーや癒しをもらい、幸せいっぱいです

そして今年は、とってもラッキーな男の子が誕生しました
当院開業以来7777番目に誕生した子
その子は、ずばり!!! 辰哉(たつや)くんです
12月6日14時42分に3002gで誕生してきました

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産まれた瞬間からラッキーナンバーのを4つも揃えてくるなんて、とてつもない強運の持ち主です
この子の将来が楽しみで仕方ありません

辰哉くん誕生おめでとう
当院を選んでくれてありがとうねっ


来年も沢山のママやベビーちゃんに会えることを楽しみにしています

では皆さん、素敵な年末年始をお過ごしください
2019年もよろしくお願いします

Happy merryChristmas

2018年12月25日

皆さんいかがお過ごしでしょうか
今日は12/25
そう!クリスマスの日です
お子さんは大喜びママパパはちょっと忙しい一日になりそうですね

当院は分娩の波が一旦おさまり、落ち着いたクリスマスを迎えております
そんなところに小さなサンタクロースが
可愛すぎてクリスマスツリーと一緒に写真撮影しちゃいました
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当院で産まれた旺右(おうすけ)くんです
可愛くて可愛くてたまらない

写真撮影に協力してくれてありがとうね


みなさんにとっても素敵なクリスマスになりますよーに

Sunday「教えて!Dr.相談室 掲載記事 ⑧更年期の症状について」

2018年12月06日

おばさんのイラスト(中年女性)2【case】更年期の症状について

一般に、「更年期」とは、閉経の前後5年間を言います。日本人の平均閉経年齢は約50歳ですが、早い人は40歳台前半、遅い人は55歳近くで閉経を迎えます。閉経が近くなると卵巣機能が低下するため「月経不順」「経血量が少なくなる」などの月経異常を経験しますが、突然「無月経」となることもあります。更年期症状は多彩で程度も様々であることから、チェックシートに記入してもらい、治療前後の評価に利用します。

・血管運動神経系症状・・・ほてり・のぼせ・ホットフラッシュ・発汗・冷え・動悸・胸が締め付けられるような感じ・息切れ

・身体運動器官症状・・・ 肩こり・腰や背中の痛み・関節の痛み・しびれ・疲れやすい

・精神神経症状・・・めまい・頭痛・気分の落ち込み・意欲の低下・イライラ・情緒不安定・不眠・物忘れ

・皮膚・泌尿器科系・・・腟炎・外陰のかゆみ・性交痛・頻尿・残尿感・尿失禁

診断には「これらが他の病気による症状ではない」と確認することが重要です。子宮がん検診、超音波検査などの婦人科検診のほかに、血圧測定、検尿、心電図、女性ホルモン(工ストロゲン)が低下しているかどうかなどを調べます。成育歴や性格などの心理的因子、生活習慣やストレスなどの環境因子も関与しているため、詳細な問診も重要です。更年期障害の治療は大きく3つに分けられます。

ホルモン補充療法( HAT)・・・更年期障害の主な原因であるエストロゲンの低下を補う治療法です。ほてり・のぼせ・ホットフラッシュ・発汗など血管運動神経症状に特に有効ですが、その他の症状にも有効です。ただし、エストロゲン単独では子宮内膜増殖症のリスクが上昇するため「黄体ホルモン」を併用します(工ストロゲン・黄体ホルモン併用療法)。用いるホルモン剤には内服薬、貼り薬などがあり、投与法もさまざまです。経ロエストロゲン剤(内服薬)は肝臓で代謝されるため、肝障害、動脈硬化などのリスクが上がり、定期的に肝機能や凝固機能のチェックが必要です。一方、経皮工ストロゲン(貼り薬)ではこのような副作用は少ないですが「夏場は貼がれやすい」「同じ部位に続けて貼ると皮膚が赤くなる」などの欠点があります。HRTに関しては、まれな副作用が強調される傾向にありましたが、最近では「更年期にHRTを開始した人は心臓・血管の病気や骨粗鬆症などの疾患が予防できるという利点があり、見直され始めています。

漢方薬・・・漢方薬は全体的な心と体のバランスの乱れを回復させる働きを持ちます。多彩な症状を訴える方に対しては、「婦人科三大処方」とも呼ばれる当帰芍薬散・加味逍遥散・桂枝茯苓丸を中心に、比較的体力が低下しており冷え症で貧血、動悸がある方に対しては当帰芍薬散を、比較的体質虚弱で疲労しやすく、イライラ、不安・不眠などの精神症状が主体の方に対しては加味逍遥散を、体力中等度以上でのぼせ傾向にあり、下腹部に抵抗・圧痛を訴える方に対しては桂枝茯苓丸を処方します。加えて、黄連解毒湯、桃核承気湯、柴胡加竜骨牡蛎湯、女神散、釣藤散、帰脾湯、酸棗仁湯などを症状に応じて使用します。

眠剤、向精神薬・・・精神症状が漢方で改善しない場合には、抗うつ薬・抗不安薬・短時間作用型眠剤など一時的に使用します。選択的セロトニン再取り込み阻害薬( SSRI)やセロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬( SNRI)などの新規抗うつ薬は副作用も少なく、ほてり・発汗など血管の拡張と放熱に関係する症状にも有効であることか知られています。

教えてドクター (更年期).pdf

(2018年12月 掲載)

                                                                 

マザークラスのお知らせ

2018年12月03日

今までマザークラスの第1課で、
歯科衛生士さんによる歯のお話をしていましたが、
1月より歯のお話がなくなります

楽しみにされていた方、ご了承ください

年末年始外来のお知らせ

2018年11月25日

最近寒くなりましたね

年末年始の診療のお知らせです

12月29日(土)~1月3日(木)まで外来休診とさせていただきます。

2019年1月4日(金)より通常通り診療いたします。

宜しくお願い致します

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街中はだいぶクリスマス一色でワクワク

青葉にもツリーが出ております

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